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2018年5月14日月曜日

株素人の思う優待族の生態、優待券とお店(4コマ漫画で記事、第4弾)


こんにちは、だしのもとです。

今回は株素人が考える優待族の生態について。
その中でも「優待券とお店」について話していきたいと思います。

今回も文章だけでは上手く伝えられないと思うので、4コマ漫画を交えて話していきます。

で、いつも通り3つぐらいのお話をしていきたいと思います。

今回のお話は以下の3つになります。

1. 選ぶお店
2. 、3. 選ぶメニューや金額について

それでは、それぞれ話していきます。

1. 選ぶお店



優待族だったら、優待券を持ち歩くのがひとつのマナーと思っていますが。
そうなってくると、どこかで食べようとなったときに優待の使えるお店に行こうってなりますよね。

4コマのように、例えば同じファミレスならば、見渡したときに優待が使えるお店があればすぐそこにあるお店よりそっちに行ってしまいます。

旅行やどこかにでかけた場合、上記のようなことがあると思います。

ただ、日常生活だと優待族の人は自分の行動範囲のどこで優待が使えるのか頭に入っていて、結構ルーティンとなっていると思います。私はそうなっており、この駅なら、近くにあのお店があるなっていうのが入っています。

あまり優待を使うことに熱中してしまうと、同じ店ばかりになってしまうという欠点があります。しかし、色んな店に優待を使って行きたいという気持ちが、更なる株購入の原動力になっていると思います。

2. 、3. 選ぶメニューや金額について


優待券は企業によって500円だったり、1,000円だったりするんですけど
私の知る限りではお釣りがでないんですよね。

で、例えば1,000円の優待券を使おうとすると、1,025円など端数の25円だけ払うように注文することが多いです。
できるだけギリギリをせめようとしてしまいます、なぜか。

頼むメニューは食べたいもので探すんですけど、心のどこかでやっぱり優待券ぎりぎりで使えるものないかなっと探していますね。

1,000円分の優待を使おうと思って行ったときに、700円分位のものが食べたくて、300円のものを追加で頼んで1,000円を越えようとするんですけど、多すぎて残してしまったというような経験、みなさんもしていないでしょうか。


ギリギリが成功すると達成感もあるので、ただ使うだけでなく、こうやってギリギリを攻めながらゲーム感覚で使用するのも優待の楽しみ方の1つだと思っています。

最後に

今回は「優待券とお店」について、優待族の生態にどんなものがあるか話をしました。

1つ目の話でお店選ぶ時、誰かと一緒のときは、あまり優待使用できるお店にこだわりすぎるのはオススメできませんね。

また、2,3つ目の話で「ギリギリを攻めてしまう」で共感しているあなたは私と同じく貧乏性ですね?

なんかそのせいで頼むメニューが限られて損しているような気もしています。
毎回ギリギリばかりなので、もっと優待をのびのびと使うことを今後は心がけたいと思います。

優待族の生態は他にもあると思うので、今後も話がまとまったら記事にしていこうと思います。

ご覧いただき、ありがとうございました。